おわら, お知らせ

北陸バイクフェスティバル 春大会5月3日㈰ おわら5時間耐久について。規約等更新しました3.12

今年1発目のHBFはおわら5時間耐久レースになります。
ゴールデンウイーク最高の1日にしたいと思いますので、是非ともご参加ご検討ください。
(細かいルール等規定は後程このページにて公開していきます少々お待ちください)

■開催場所
富山県おわらサーキット
ミニバイク5時間耐久レース

富山県おわらサーキット 

■開催日時 
2026年5月2日㈯ 1DAYBIKE 練習走行日
2026年5月3日㈰ おわら5時間耐久レース

■大会の理念と特徴

HBFは17年目を迎えます
2009年5月に富山県おわらサーキットにて第一回大会を開催し、継続は力なりとこれまで57回開催してきました。
私たちがまず大事にする事は「安全に楽しんだ人が勝ち」です参加者が怪我せず帰宅して頂く事が運営の目標です。
おわら大会においては初心者、女性、シニア大歓迎のイベントです、エキスパートライダーには物足りないかもしれませんが、楽しんだ人勝ちというスタンスは崩しません。
今回は5時間耐久レースですが、ぶっ通しの決勝でもなく、お昼に1時間インターバルを置く変則耐久レースとなります。
このHBFおわらで耐久レースの楽しみを得て、夏は「HBFエトワール8時間耐久」に参加も十分ありです。

またインターバル時間には能登半島地震チャリティ活動での牡蠣をふるまいます沢山募金して地域支援して頂けると幸いです。

HBFおわら大会はこれまで年2回開催であった所を、今年は春大会のみの開催になりました。
ですが、その1回のイベントを5時間耐久レースとし、年1回のイベント、最大限楽しめるようにしますので、どうかよろしくお願いします。

■参加車両クラス分け、車両規則
HBF参加車両規定は基本的にシンプルに皆さんが分かりやすくと考えております。
HRCGromcup車両を基準に、ミニバイクノーマルクラス
詳しくは車両規定をお読みください。(2026年はHRCGROMCup仕様は音量規制が入りました確認の程お願いします)

車両はクラス分けは
ベストタイム基準になります。
59秒未満 エキスパートクラス 59秒0以上 エンジョイクラスとなります。
途中ベストラップ更新されましたら、エンジョイクラスからエキスパートクラスに自動昇格します。

また、おわら大会におきましてはミニバイクOPENクラスも存在します。
安全面を確保できる事が大前提ですが、SP12マシンや、スクータークラス、カブカップ車両も走れます、
しかしながら参加台数も少なく、車両の差が大きい場合もあります。
その場合、参加者様全員が楽しめるように、性能差に見合った周回数ハンデを付けて総合順位を付けるという措置もあります。
参加車両仕様での質問ありましたら、事前にご連絡頂ければ対応いたします。
(ご質問お問い合わせにはLINEを使用して頂ければ幸いです)

■運営サポート
新規様、ビギナー様サポート体制
おわら初参加、心配な参加チームありましたら、事前に連絡いただければ
運営テントそばにピットスペースを置き、運営側がサポートいたします。
前日1DAYバイクからサポートする事もできます、なんなりとお申しつけください。

■HBFレンタルバイク
今年より、これまで海外参加者に貸し出ししていたレンタルバイクを、一般向けに貸し出しします。
「手ぶらで参加」を明確にします
詳細は後程になりますが、前日練習含め 1イベント55,000円となります。
NSF100、HRCGROM等用意しておりますので、こちらもLINEにてお問い合わせください。


前日走行の1DAY BIKEの詳細に関しては、詳細を少々お待ちください。
基本的には前年度の内容を踏襲しますが、調整次第UPします。

エントリーは3月より申込開始とします、
WEBエントリーのみとなりますので、どうかご参加ご検討お願いします。
WEBエントリーはこちら

チャリティ活動
HBFは開催初期より全体を通して、チャリティ活動を行っております。
5月大会は能登穴水の牡蠣を出しますので牡蠣パーティ楽しんで頂けると幸いです。

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